HAARPチャート

ULFサウンド HAARP ULF HAARP HF HAARP 磁気 Electron Riometer Ionosonde

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

4.7 宮城地震の音 連続音は発破か?

「バア・ゴーン」という本震の大音量の後に、「タララタン」とお釣りの、太鼓のような小刻みな音が小さくいう入っているのにきのう気付きました。 この小刻みさはパターン的に岩盤の反響としては不自然です。 4~5発連続して「核発破」を掛けたのでしょうか?!

音量注意! パソコン付属のスピーカーでは[要点]が聞き取れないとおもいますので、イヤホン・ヘッドホンの利用をおすすめします。「カランコロン」という成分がクリアに聞けます。 ただし、4.7地震は「本震」部分が強大で大音量なので、その点に留意ねがいます。 もうビックリ。

ステレオ左右配分 縦揺れ 3:1 南北 2:2 東西 1:3 に変更。倍速レートは40倍 振幅は1/200000で変更なし。

一ノ関 気仙沼 東和 築館 鳴子 仙台 データソース : k-net

[MYG003 東和]のチャートで見ると、15秒目から強大な本震の揺れがあり、140秒目に一見取るに足らない「おツリ・おマケ」の付属物が見えますが、これが「本震を映す鏡」であるらしく「音で聴く」ことにより正体をさらけ出す、すくなくとも一歩になりそうです。

音で聴くと、チャートの140秒目(音では4秒目まえ)の「おツリ・おマケ」に当たると思われる部分で「タラララン」という、小刻みに連続する音が聞かれます。 地殻・マントルに「鳴き龍的反響構造」があるとすれば自然地震でも納得できますがあり得るのでしょうか?、「タラララン」を聞いてから本震の「ブワウン」の轟音を聞くと、これも「本震が連続している」ように聞こえてきます。 20秒(音ファイルでは0.5秒)くらいの間に5~6発の何かを爆発させた、と考えると納得できる気がします。

4.7のこれに気付いてから、いわき方面で起きた4.11の音を聞き直したら、これも福島・茨城のどこの地点で聞いても「タラララン・鼓笛隊の太鼓オンパレード」で、もう「正体丸出し」で「さいしょから隠してないもん!」とさえ思えてきます。 あらためて4.11の各地のチャートを見ると(k-net) P-Sの差が、千葉辺りまで遠ざかってもよく見えない(音ではわかります)のも、「20秒で数発の地震」が重なっているからそう見える、のかもしれません。

MYG003 宮城・東和

4.7地震といえばこれ。 仙台の謎の発光

関連記事
スポンサーサイト

テーマ : 伝えたい事
ジャンル :

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
プロフィール

hirosphere

Author:hirosphere
FC2ブログへようこそ!

QLOOK
QLOOKアクセス解析
リンク
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
ブロとも一覧

過去ログ倉庫:黄金の金玉を知らないか?

THINKER blog
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。